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石田彰発見記7

発見しましたっ!
って、別に石田彰好きの人ならとっくに知ってるかもな情報なんですが。

今日あたしが彼を発見したのは…犬夜叉です。

えー、犬夜叉アニメはとっくに放送終了してるんですが、本日はアニマックスにて。

役名は『甘利信長』(犬夜叉第8話)

役柄は、武田家っつうとこにつかえる若侍。
年齢設定的には元服したばっかって感じかなぁ。まだ少年だわさね。
まぁ、犬夜叉も15歳設定だから、よく分からないけど。
露姫(彼の幼なじみvもちろん恋してるv)の身を案ずる主人から、挙動不審な嫁ぎ先の領主から露姫を救出する命を受けるんだけど、その領主がカエルの妖怪にとりつかれてたわけよ。
結局露姫はその領主が好きで、骨折り損なんだけどさ。

で、性格はどうだって?それはね…ヘタレだよっ笑
好きな子には手を出せず。
あ、一回混乱に乗じて抱きしめてたけど。

あと、犬夜叉がその妖怪を殺そうとしたときに、
「その中には殿の心が生きています。それに…たとえ妖怪であっても殺生はいけませんっ」
とか言っちゃういいやつ。
そんなヘタレ少年を演じていたのが…石田彰。

いつも石田彰って、どっちかっつぅと高飛車な役が多いのに、
正直、石田彰が頑張って年の若い純粋な少年を演じているのは面白かったです。

で、思ったんですが…


ココカラ妄想語り。しかも石田彰関係なくなります。笑
わたしの本性知っても許せる方のみどうぞ。


男の人が頑張って高い声出してるのって、イイよね?笑

いや、もちろんそういう系のドラマCDとかは良いんだけど。
高い声頑張って出そうとしている石田彰とかはすごく良いんだけど。

なんていうか、ぶっちゃけ極論でいえば、
世の中の男性は受けと攻めの2種類しかいないと思います。
ほら、電車乗ってて男子中学生2人がじゃれてたりしたら、無意識にどっちが受けかとか考えるじゃない?(あたしだけか?笑)
そういう時の話。
別に大学生でもおじさま2人でもそれは可なんだけどね。
唐沢寿明とかマット・デイモンとかね。
で、別に攻めが高い声出しとってもなんとも思わんのよ。
受け属性のやつが高い声とか頑張って出そうとしてるの聞くと萌える
もう、やばいほど萌える。
誰かと話してて、いきなりあたしがにやっとしたら大体その系列だね。たぶん。

で、なにが困るって、3次元の場合、その熱い思いをどこにぶつけたらいいのか分からなーいw
もう、いままで女子校では味わえなかった新たな喜びですね。
ビバ共学!!
…ほかに楽しみないのかっていうか、こういう共学の喜びかたはだいぶ間違ってますが。

あぁぁ、腐ってる腐ってる腐ってる。
この調子だとよけいなことまで書いちゃいそうなので、このへんで。
では。
posted by: ゆいこ | 石田彰 | 16:12 | comments(0) | trackbacks(2) |

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2007/03/06 3:53 AM
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2007/05/01 6:04 AM
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